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珈琲豆特徴早見表

当店コーヒーの 苦味 ・ 酸味 ・ コク ・ 香り を  ★ の数で表現しております。
是非、お気に入りの一杯を見つけて下さい。
 
ブレンドコーヒー
※スマホの方は横にスクロールしてください。
苦味 酸味 コク 香り
ひつじブレンド・コリデール ★★★★ ★★★ ★★★★ ★★★★★
詳細 人気№1ブレンド。ナッツ感が豊かで、異国情緒漂う香り高いコーヒーです。
さわやかブレンド ★★★★ ★★ ★★★
詳細 懐かしい「アメリカンコーヒー」を意識して作ったブレンド。酸味が特徴です。
黒ひつじブレンド ★★★★★ ★★★★ ★★★★
詳細 苦味と甘みに重きを置いたストロングブレンド。ミルクとの相性もよい。
ソフィア・ブレンド ★★★★★ ★★★ ★★★ ★★★★
詳細 思考することをイメージしたブレンドコーヒー。頭をスッキリさせたいときにおススメ。

 

ストレートコーヒー
※スマホの方は横にスクロールしてください。
苦味 酸味 コク 香り
マンデリン・ビンタンリマ ★★★★ ★★ ★★★★ ★★★★★★
詳細 独特なグラッシーさを持つ香りと、これでもかという重厚な質感を持つボディが特徴です。    
モカ・イルガチャフィ ★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★★★
詳細    紅茶フレーバーともレモンフレーバーとも呼ばれる、柑橘系の香りが魅力です。
グァテマラ・SHBアゾテア農園 ★★★ ★★★★ ★★★★★ ★★★
詳細 口に含んだ時のしっかりしたボディと、切れ味を感じさせるすっきりした飲み口が特徴です。    
コロンビア・マグダレナSUP ★★★★★★ ★★★ ★★★★★★ ★★★★★
詳細 しっかりしたボディと、苦味酸味のバランスがとてもよく取れた珈琲です。    
タンザニア・ディープブルー・キゴマ ★★★ ★★★★★ ★★★ ★★★★
詳細 オレンジを思わせる明るい酸味を持つ、軽快さが魅力です。    
苦味 酸味 コク 香り
ホンジュラス・SHGセレクトマウンテン ★★★ ★★★★ ★★★ ★★★★
詳細 さわやかな柑橘感と、クリーミーな甘さが楽しめる珈琲です。    
ブラジル・プレミアムショコラ ★★★★★ ★★ ★★★★★ ★★★★
詳細 チョコレート、ナッツといった味覚のある、アフターフレーバーまで楽しめる珈琲です。    
ケニア・AAマサイ ★★★★★ ★★★ ★★★★★★ ★★★★★
詳細 ミルク、クリーム、バナナといった甘さも楽しめる、苦味のあるコーヒーです。
モカ・コチャレ・ナチュラル ★★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★★★
詳細 ナチュラル製法から生まれた、独特のモカ香が濃厚な珈琲です。
タイ・サイアム・ブルームーン ★★★★ ★★★ ★★★★ ★★★★
詳細  さわやかなブドウ、レモンのような香りでしっかりとしたボディの感じられる珈琲です。
苦味 酸味 コク 香り
グァテマラ・スイート・ナチュラル ★★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★★
詳細 めずらしいグァテマラのナチュラルコーヒー。ワイニー、ナッツといった味覚を楽しめます。
ブラジル・ヴィオレッタ ★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★
詳細 ワイン香を残したブラジルコーヒー。酸味とチョコレート香もある。
モカ・グジ・ゲイシャジャスミン ★★★ ★★★★ ★★★★★ ★★★★★
詳細 モカ香に包まれる、グジ地区のゲイシャ品種。レモン、フローラルな風味。
タンザニア・サウステラ ★★★★ ★★ ★★★★ ★★★
詳細 クリーンでしっかりしたボディを持つ、はちみつのような甘さのあるコーヒー。
グアテマラ・ファンシーサンタロッサ ★★ ★★★★ ★★★★ ★★★★
詳細 柑橘系の香りと柔らかい味わいのグアテマラコーヒー。

コーヒーの選び方

1)自分の好みの味を知ること。

おいしいコーヒーを飲むには、まずご自身がどのような味を好むのかということを考えの中心に置くことが大切です。
苦いもの、甘いもの、さっぱりしたもの、香り高いもの、コクあるものなどが例としてあげられるかと思います。またミルクとの相性のいいものというのも考え方の一つです。
この自分ならではの中心軸を持つことで、ある時はちがう味覚のコーヒーを楽しむこともよし、いつもと同じコーヒーを楽しむのもよしと、コーヒーの世界を縦横に広げながら楽しむことができます。

2)お店を知るにはブレンド

どこのコーヒー店であっても、基本の味といってよい豆がいくつかあります。
当店ではブレンド4つがその基本としています。4つの味は、それぞれ単独の豆では楽しみ切れない味を表現し、当店ならではの物語を描いています。

3)豆に恋するならストレート

豆そのものの味わいを十分に楽しむならストレートコーヒーです。
産地特有の土壌、天候、豆の品種品質、栽培・収穫から処理工程など味覚にかかわるいくつもの工程を越え焙煎されたコーヒーに凝縮されます。
「そこ」でしか作りえないものの連続こそがストレートコーヒーであって、豆ひとつひとつは情熱を持っています。